実践で学べるフィールド活動一覧

特別支援教育を学ぶなら、東京学芸大学

  • 特別支援教育とは?

    特別支援教育とは、視覚障害、聴覚障害、言語障害、知的障害、肢体不自由、病弱などの心身の障害や、学習障害(LD)、自閉スペクトラム症(ASD)、注意欠如多動症(ADHD)など、発達障害の子どもたちを対象とした専門的な教育のことです ... 続きはこちら »

  • 特別支援学校教諭になるには?

    特別支援学校の教諭(教員)になるためには、以下に示す「普通免許状(基礎免許状)」の上にさらに「特別支援学校の免許状」が必要です。通常学級と同じく、教科での学習を行うための小学校、中学校、高等学校、幼稚園の教員免許です。中学、高校の場合は、免許状は教科ごとに分かれます ... 続きはこちら »

  • 東京学芸大学で学べること、取得可能な免許

    東京学芸大学では、小学校、中学校、高等学校での教員免許(基礎免許状)と、特別支援学校での免許状(普通免許状一種、専修免許状)の取得が可能で、基礎分野、専門分野での教育カリキュラムや現場で学べるフィールド活動、免許取得支援制度が充実しています ... 続きはこちら »

  • どんな分野の専門家がいますか?

    東京学芸大学では、特別ニーズ教育分野、発達障害学分野、支援方法学分野など、各分野で第一線の専門家が14名在籍しています。聴覚障害、言語障害、発達障害、学習障害など、最先端分野での研究もさかんに行われています ... 続きはこちら »

  • 卒業後の進路は?

    東京学芸大学で特別支援を専門に学んだ学生は、特別支援学校をはじめ、特別支援学級、通常小中学校の通級指導教室などで活躍しています。また、大学院に進学したり、児童福祉施設や病院、企業などに就職する人もいます ... 続きはこちら »

  • 先輩の声を聞いてみよう!

    東京学芸大学で特別支援教育を学んだ先輩たちのメッセージを集めてみました。特別支援学校の免許取得や採用試験の合格はあくまでもスタートライン。ここで学んだ基礎が活かされるのは、その後の教員生活においてです ... 続きはこちら »

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